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1.フィリピン留学の流れ お問い合わせください 2.学校・コース・期間などを決定 3.お申込み 4.航空券の手配 5.出発準備 6.出発から現地到着

運営会社 概要

株式会社インターナショナル・エデュケーション

Q&A

よくある質問

留学を決める段階から実際に渡航しての現地での生活まで、皆様からのご質問が多いポイントをまとめてみました。
その他様々気になる点があるとは思いますので、お気軽にお問い合わせください。

留学について

海外が初めてなのですが、大丈夫でしょうか?

イーセブが渡航前から現地での生活までフルサポートさせて頂きます。ご安心ください!

英語が全く話せません。ついていけるでしょうか?

ご自身の語学レベルに合わせてクラス分けがされますし、講師も非常に丁寧に教えてくれますのでご心配いりません。また、マンツーマンレッスンが多いので、自分のペースで授業がすすめられるのも利点です。ただ、事前に学習していただければ、現地での会話や授業の進め方にも違いが出てまいりますので、できる限りの事前学習はお勧めいたします。

どんな人が留学しているのですか?

平均年齢は25歳〜30歳位。また時期によっては学生さんも多くなります。最近では企業研修や親子留学、シニア世代の方など幅広く留学されております。

フィリピン、セブってどんな国?

7,107の島々からなるフィリピンは、島の数だけ違った魅力を持つ楽園リゾートです。
1年を通して気温・湿度の高い熱帯モンスーン型気候で、年平均気温は26~27℃。
雨期(6~11月)と乾期(12~5月)がありますが、地域差があり、セブでは1年を通して明確な雨期はありません。

欧米と比較して治安はどうなの?

セブは世界屈指のリゾート地として有名で、州をあげて治安に力を注いでいます。各語学学校はもちろん、ショッピングモールなどにも常にガードマンがおり、基本的に安全です。 ただし、通常の海外旅行同様に夜中のひとり歩きや、危険な場所に近づくことは避けましょう。また、スリや置き引きなどにも気をつけましょう。
これは、日本以外でしたらどこへ行くときにも気をつけなければいけないことです。

学べる英語はアメリカやイギリス、オーストラリアと比較してどうですか?

フィリピンの公用語として発展した英語は、余計なスラングや言いまわしは少なく、教科書的なシンプルな英語で分かりやすいと言われています。
 また、講師は大学で教育学を学んだり、ESL講師としてのトレーニングを受けたりした方々ですので、クオリティに一切の妥協はありません。

留学費用の目安はどのくらいですか?

飛行機代を除いて、1ヶ月の滞在で約15万円(授業料・寮費・食事代込み)3ヶ月で40万円前後とお考えください。
ただし、いろいろな学校やコース・プランがこざいますので詳しくは学校紹介のページをご覧ください。

留学費用はどうやって支払うの?

留学が決まりましたら、弊社までご入金ください。
入金確認後、現地の各学校へと送金をさせて頂きます。
海外送金の際のトラブルを避けることができます。

支払方法はどのようにすれば良い?

事前に銀行振り込みもしくはpaypalを利用したクレジットカード決済となります。
paypalは世界中のスタンダードの決済方法ですので、安心してご利用いただけます。

他にかかる費用はありますか?

授業で使用する教材や寮の電気代などを現地にてお支払いいただきます。

生活費はどれくらいかかりますか?

物価は日本の約5分の1ほどですので、月に2〜3万円程度あれば十分に生活できます。

セブでの観光やアクティビティはできますか?

平日は欧米留学と比べて授業時間が長いため、外出するのは難しいかもしれません。
しかし、基本的に週末は学校がお休みなので、観光やアクティビティに出かけられる方も大勢います。セブ市内の歴史的な観光名所を訪れたり、アイランドホッピングやビーチでのアクティビティを楽しんだりすることができます。また、週末を利用して近隣の島へプチ旅行へ出かけられる方もいらっしゃいます。
 学校によってはプールやジムなどもありますので、授業時間後や休日に利用できます。
メリハリの効いて充実した生活が送れるはずです。

宿泊先について

どのような宿泊施設ですか?

ほとんどの学校で、敷地内の学校寮にご滞在いただくようになります。お部屋内の設備としては、エアコン・ベッド・机・いす等、必要最低限のものとなります。シャワー・トイレも付いております。
 お部屋の掃除は現地スタッフが定期的に行いますので非常に快適にお過ごし頂けます。

衛生面はどうですか?

学校内・各個人部屋の清掃は、学校の専任スタッフが定期的に行っております。学校によっては、アルコール消毒を設置したりと、衛生面にも大変気を使っております。
 また弊社でお勧めしてる語学学校は、日本人の方にも不便なく感じていただけるような学校を選別してておりますのでご安心ください。

インターネットは使えますか?

ほとんどの学校で利用可能です。
寮のお部屋内に関しては個別差がございますので、各学校詳細にてご確認いただくか、どうぞご遠慮なくお問い合わせください。

食事はどの様なものが出ますか?

ほとんどの学校では韓国料理がメインとなっておりますが、日本食や中華料理が出ることもあります。最近では、日本資本の語学学校も増え、日本人の方の口に合った食事が提供されるようになってきました。

滞在中に部屋の変更はできますか?

可能です。
部屋の空き状況もございますので各学校のスタッフへご相談ください。

パスポート等の貴重品管理は安全にできますか?

施設内は厳重に警備しておりますが、貴重品に関しては肌身離さずお持ちくださるようお願いしております。部屋内に保管する場合も、スーツケース等鍵のかかるところで保管するようにして下さい。

トラブルが起きたときはどうすればいい?

各学校には経験豊富な日本人スタッフもおりますので安心してご相談ください。

渡航に関して

何を持っていけば良いのでしょうか?

持ち物チェックリストを作成しております。
詳しくは留学準備のページをご覧ください。

ビザは必要ですか?

日本国籍のかたであれば、フィリピンへはノンビザで入国できますので、基本的に事前のビザ取得は不要です。ただし、フィリピンへ入国する時点で、パスポートの残存期間が「6ヶ月+滞在日数」以上なければならないことと、往復の航空券を所有していることが条件となります。
必ずパスポート残存期間はお確かめ下さい。

航空券の手配はどうすれば良い?

お客様ご自身でのご予約をお願いしておりますが、手配先のご紹介を行っております。
お気軽にご相談ください。

電化製品はそのまま使えますか?

最近の充電器などは海外対応になっているため、その場合は必要ありませんが、それ以外のものを利用する場合は、変圧器を使用してください。フィリピンの電圧は、220V、コンセントのプラグは日本と同じ平行型です。
変圧器の購入は、こちらを参考になさってください。

資格や必要書類について

IELTSってなに?

アイエルツ(IELTS)とは、英語熟練度を測る英語検定の1つで、International English Language Testing Systemの略です。
ケンブリッジ大学 ESOL Examinations、ブリティッシュ・カウンシル、IDP Education Australiaに協同で運営されています。
テストの種類は大きく2種類あり、Academic Module (大学や他の高等教育機関への出願の為のテスト)とGeneral Training Module (一般的な生活、仕事や、移住関係に関わる英語のテスト)を選択するようになります。
IELTS はオーストラリア、イギリス、カナダ、アイルランド、ニュージーランド、南アフリカのほとんどの大学で受け入れられ、アメリカ合衆国の学術機関、専門機関などでの受け入れも増加しています。
合格に必要な点数が決められているわけではなく、試験結果の点数は1-9点で教育機関によって必要点数が決められています。

SSPってなに?

SSP(Special Study Permit)は直訳すると「特別勉強許可証」で、 観光を目的として入国した外国人がフィリピン国内で合法的に勉強する為に必要なビザの一種です。
発行元はフィリピン法務省管轄の移民局になります。
フィリピンでの留学においてはたとえ1日でも、必ずSSPの取得が必要となります。

SSPはなぜ必要?

フィリピン語学留学の場合、ビザなしで入国します。 これは観光を目的とする者に限定してノンビザを与えているのであり、その他の活動にはそれぞれのビザが必要となります。観光ビザ(30日まではビザなし)やビジネスビザでフィリピンに入国した人が、フィリピン国内で合法的に勉強をするために必要なのがSSPです。 たとえ1日であっても、SSPなしで授業を受けるのは不法です。 これは個人による家庭教師の採用にも同じく適用されます。 SSPを受けずに留学し、フィリピン当局の摘発を受けますと入国管理法違反となり2万ペソの罰金が科せられ、国外追放処になってしまいます。 現地で入校と同時に申請していただければ問題ありません。 手続きは全て現地の学校で行っておりますので、ご安心ください。

SSP費用はどのくらい?

SSPの発行に要する費用は、為替の変動もありますが、6ヶ月有効で約¥13,000~¥15,000です。

SSP発行に必要なものは?

観光ビザで入国した後、全ての学生はSSPをフィリピン移民局から受ける必要があります。
当社でご案内する学校はすべて、フィリピン移民局から認定を受けている語学学校ですので、学校が申請をしてくれます。

*SSP発給に際しては、フィリピン移民局が個人の身元を確認するための書類、英文の戸籍謄本、そして滞在中の支払い能力を把握するための、英文銀行残高証明書が必要となりますが、SSP認定を受けている学校に入学される場合はこれらの書類はすべて学校が肩代わりすることになり、必要なくなります。
従って実際にSSP発行の為必要になる書類は、住民票(実際なくても学校が肩代わりになりますが、念のため用意した方がいいでしょう。英文翻訳が望ましいですがなければ現地で翻訳するので日本語のままでも大丈夫)写真3枚~5枚(学校によって枚数が異なります。サイズはパスポート写真と同様)とパスポートのコピーです。
なるべく日本でご用意下さい。

ACR-I Cardってなに?

観光を目的としてフィリピンに長期滞在する方、または短期間でも留学や就業する外国人に対して取得が義務付けられている外国人登録証(Alien Certificate of Registration Identity Card, ACRI-card)のことです。
これは移民局に登録された外国人のフィリピン法的居住資格の証拠として活用され、フィリピンを訪れる外国人の監修を強化し、簡便に身元の証明を行えるものとなります。

<取得が必要な方>
60日以上フィリピンに滞在する全ての外国人。

<取得費用>
3,000ペソ
 
<申請手続き>
留学生は、学校側が代行してくれます。

<必要書類 >
パスポート、2cm×2cmサイズの顔写真2枚

ACR I-Cardを取得されなかった方に関しては、出国の際に空港でACR I-Card取得相当の金額の請求または罰金が科せられます。
また、ACR I-Cardはフィリピンへの再入国許可や特別再入国証として使うことはできず、出国と同時に空港の移民庁職員に ACRI-CARD を返さなければなりません。

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